第1回目は、千葉県船橋市にある
『菓子工房アントレ』さんにおじゃましました!
「うわ〜っ。さくらんぼいっぱい!!」
高木シェフ
『さくらんぼの中でも甘みの中に程よい酸味があって、もっともジューシーな路地物の佐藤錦を使っています。』
「路地物っていうと・・・ハウス栽培ではなくって、ほんとに自然のものってことですよね?」
高木シェフ
『やっぱり、太陽の光をたっぷり浴びて育ったさくらんぼっていうのは、甘みが違うんです。そして、きれいな赤い色をしているでしょ?!赤みの中に黄色がすこ〜し混じったようなそんな色。こんなさくらんぼは、食べたときに、パリッとはじけ割れるくらいにはりがあって、ジューシー。毎朝、市場に行ってそういうおいしいものを選んできます。』
アントレさんの高木シェフが毎朝、『おいしい!』って見たてたさくらんぼたっぷりのケーキ!!高木シェフは、毎朝自ら市場へ行って、一番おいしいフルーツを見立ててくるそうです。 素敵ですね!
今回は、おいしいさくらんぼの見立て方、教えてもらっちゃった♪
早速おいしいさくらんぼを見立ててみよ〜っと!
アントレさんで、今回ご紹介いただいたsoja。
本日より発売開始です!さくらんぼがおいしい季節だけの限定ケーキです。
高木シェフの見立てた、新鮮・食べごろのさくらんぼを食べて、梅雨のどんよりモードを吹き飛ばそう!!!