夏休み、沖縄に遊びに行くみなさん!マンゴーをたっぷり使ったケーキ屋さんのお土産はいかがですか??
マキシム オキナワさんちのマンゴーは地元沖縄のマンゴーをたっぷり使っていました!
まるで、ジャングルのような門を抜けると、そこにはかわいいケーキ屋さん!
地元・沖縄名産のマンゴー・パイナップル・パッションを使った色鮮やかなケーキたち。
マンゴーはもちろん沖縄産。濃厚で風味豊かなアップルマンゴー!口にいれると、とろけちゃうくらいに完熟なんです。
『知り合いのマンゴー農家さんからこの時期は、どんどん集まってくるんです。』と、高江洲シェフ。
なんともうらやましいお話!!!さすが産地!
『だから、たくさんとれる今の時期に、一番おいしく完熟したマンゴーの皮をむいて、スライスしたものを急速冷凍にかけて保存しておきます。マンゴーの取れない時期に飾りに使ったり、冬の時期にコンフィチュールやナパージュを作ったりしておくんです。』
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タルトマンゴーは、マンゴーと、こちらも沖縄名産のパインを使ったタルト。
コートダジュールはマンゴーとパッション、ホワイトチョコのケーキ。
パッションは、やんばるに住む、高江洲シェフの弟さんが作ったものなんだって!
ナポリはレモンとマンゴーのムース。
マンゴーピューレをクリームチーズに練りこんだ
マンゴーチーズなんてのもあるので、沖縄に行かれたらぜひぜひおみやげにいかがですか?
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ここ何年かの間に一気にマンゴー人気は高まってきましたが、地元沖縄の人には、「マンゴー」といってあまり意識したりはしないのだとか。
なにせ、おうちのお庭にマンゴーの木があるくらいに”あたりまえ”な存在なのだから!!
おうちでマンゴー!?
私もそだててみた〜い!!!!なんて思っていたら・・・高江洲シェフのひとこと。
『実をつけさせるにはコツがいるんですよ〜』
次回は、おうちで「マンゴー」の育て方。の巻
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